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2019.7.2 40代50代ご入会成婚エピソード

13歳年下の女性と交際成立でテンションアップ!年下の女性と交際できた交際事例

「年下の女性と結婚したい……」

婚活中の男性にとって、これが切なる願いの人もいるでしょう。例えば、50代の男性が30代の女性と結婚できたら婚活は大成功です。

 

今回は、55歳の男性が、42歳の女性と交際につながった事例です。女性からすれば「結局、男は若い女がいいんだね」というお話ですが、お互いに理想の出会いがあるので、こればかりは仕方ありません。

 

理想の出会いをするためにも、心がけておきたいことがあります。

 

今回は、「13歳年下の女性と交際できてテンションが上がった!」という二人の交際エピソードをご紹介いたします。

 

 

年下の女性があなたを相手にしない理由がある?

まず始めに、年下の女性を狙っていても、なかなか出会いが実現しないあなた……。

 

婚活中の男性で、年下の女性を狙っていても、お断りが続く場合があります。特に、マッチングサイトや出会い系サイトを使って出会おうとする人は、理想の出会いが叶いにくいです。

 

その理由として、あなたのプロフィールだけを見て判断されてしまうからです。つまり、30代の女性からすれば、「50代の男性なんて無理だよ」と目もくれません。数歳上なら可能性はありますが、10個以上も離れると、なかなか出会えないのが事実です。

※結婚相手ではなくて、パパ活のような出会いなら可能性はあるでしょう。出会いの主旨が変わってきますが……。

 

それは男性も自分の気持ちになってみるとわかるでしょう。自分より10個以上も上の年上の女性からお申し込みがあったとしても、素直に喜べないはず……。

 

婚活の難しいところは、相手の条件もあってこその出会いということです。自分ばかり条件を言っていても、なかなか実現しないのです。

 

 

どうすれば年下の女性と出会えるの?

それでは次に、どうすれば年下の女性(もちろん交際相手として)と出会えるのでしょうか?

 

可能性として考えられるのは、第三者からおすすめされた場合です。

「この男性、ちょっと年上だけど、ステータスも良くて、会ってみたら感じが良いよ」と言われたら、謙虚な女性なら会ってみたいと思うはずです。

 

今回は実際に、結婚相談所の婚活アドバイザーからの紹介が出会いにつながりました。

50代の男性から「どうしてもこの女性と会ってみたいです」と言われたら、婚活アドバイザーはあなたを推薦します。

 

もちろん彼女の気持ち次第ですが、プロフィールだけを見て判断されるよりも「会ってみたい」と思う確率は上がるでしょう。

 

このような出会いが、結婚相談所の存在意義でもあるのです。

 

 

婚活アドバイザーは神様ではない

今回のような話をすると、「婚活アドバイザーが推薦すれば、10個以上も下の女性と出会えるんだって。僕にもできるかも!」と、すぐに鵜呑みにしてしまう人がいます。そして実際に出会えなかったらブチギレです。

 

ちなみに、実際に出会えたのは誇張広告でも何でもありません。出会いと交際につながったのは、彼が「出会えるステータス」があったからです。

 

彼の品格があってこそ、婚活アドバイザーは強く推薦できるというものです。それでは、出会うためのステータスとはどのようなものでしょうか?

 

 

年収と学歴だけがステータスではない

男性に「ステータスも大事です」とアドバイスすると、「僕は年収300万円で高卒だし、いいところなんて一つもない」「大卒で年収はそこそこあるけど、見た目がブサイクだし、誰も僕を選んでくれない!」と、やけに悲観的になる男性がいます。

 

ステータスとは、目に見えるだけのものではありません。

 

例えば、婚活アドバイザーが話していて、とても感じの良い男性がいます。そういう人は、誰に対しても優しく温厚で、気遣いがあって、礼儀正しいです。そういう人こそ、幸せな結婚生活が送れると想像できますし、婚活を応援したくなります。

 

「たったそれだけで?」と思った男性もいるかもしれませんが、その「たったそれだけ」ができない人が数多くいます。

 

たとえ男性の年収が高くてもネガティブで愚痴っぽかったら、他の男性を探した方が、女性は得策だと考えます。ライバルに打ち勝つためには、ステータスだけに頼らず、内面から磨いていく必要があるのです。

 

 

出会えたときこそ最高のパフォーマンスを発揮しよう

今回の男性は、年下の女性と出会えた喜びで一気にテンションが上がりました。それでも、会えた気持ちを大切にできたところが、交際につながったきっかけです。

 

彼は、彼女の話をしっかり聞いて、二人で居心地の良い時間を過ごしました。理想の出会いがあったときこそ、その出会いを大切にしたいです。

 

そのためには、彼女の気持ちに寄り添って「また会いたい」と思われる配慮が必要ですね。

 

 

女性の謙虚さも見習うべきポイント

男性だけでなく、女性側にも出会うための配慮が必要です。出会う前から「今回の出会いに期待しない」という態度では、あまりにも感じが良くありません。

 

そういう女性に限って、理想の出会いがあったときに、カタチにならないのです。

 

今回の女性は、お見合いをした結果「私みたいな人でも好意をもってくれて嬉しいです」と感想を述べました。たとえお世辞だったとしても、ここまで言える女性は少ないでしょう。

 

どのような出会いでも、感謝の気持ちを持って接したからこそ、出会いがカタチになった瞬間です。理想の出会いを手に入れるためにも、日頃から感じの良さを忘れずに、楽しく婚活しましょうね。

 

 

確かな出会いなら結婚相談所がおすすめ

出会えたきっかけは、婚活アドバイザーからの何気ない一言です。歳の差があると、プロフィールを見ただけでは出会いにつながらない可能性が多々あります。

 

もちろん、マッチングサイトや出会い系では、パパ活と変わらない出会いもあるでしょう。

※「ご飯だけ奢らされた!」という出会いです。

 

きちんとした結婚相手を探すなら、結婚したい人だけが集まる結婚相談所がおすすめです。いい出会いがないという人は、ぜひ結婚相談所での婚活も視野に入れてみてくださいね。

 

 

まとめ

今回は、13歳年下の女性と交際につながった事例を解説しました。

 

どこでどのような出会いがあるかはタイミング次第です。そのタイミングをしっかりとつかむためにも、日頃からどこで婚活するかも大切だと考えています。

 

結婚するためには、まずは出会いの質から見直してみましょう。そして、年下の女性から「会ってみたい!」と思われる男性を目指していきましょうね。

 

ラポールアンカーでは、男女共にパーソナルレッスンやデートレッスンも実施しています。一生につながる出会いにするためにも、毎日楽しく婚活しましょう!

あなたの婚活をラポールアンカーが応援しています。

 

【交際エピソード】42歳女性(初婚・高卒・会社員)と55歳男性(初婚・大学卒・公務員)によるお見合いの成功事例を参考にさせていただきました。

ご交際おめでとうございます!

吉川 宏美
業界最年少の婚活アドバイザー・代表の妹・インドカレー評論家
1992年3月9日、大阪府枚方市生まれ。地元は静岡県富士市。
二人の子供を全力で愛する身として独身の皆様に共感いただけるよう、静岡のメディアにも多数出演し、婚活相談を積極的に行っている。
若き力で、婚活に悩める人を全力で応援している。
好きなことは、旅行・食べること。
結婚は1回。娘たちを溺愛している。
尊敬する人は、世の母たち。
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